海外株式情報
躍進するアジア株をはじめ、ロシア、インド、ブラジル、東欧など世界経済の勢力地図は大きく塗り替えられようとしています。このブログでは投資に役立つ情報を提供していきます。

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趣味の英語と株式投資が結びつき、面白いブログが出来そうです。



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投資信託パート2

私の個人的な経験からですが、やはり外資系の投信を購入するほうが良いと思います。
ファンドマネージャーが経験豊富で実績があること。それに外資系投信会社の親会社の投資銀行には何千人という調査スタッフ、アナリストがいて常時、情報収集と分析を行っているという事実です。

また、個性的なものとしてお勧めなのは新生銀行です。外資系だけあって、個人用口座のパワーフレックスは口座開設も郵送で可能ですし、ファンドもインターネットや電話で申し込みが可能。外資系ファンドの種類も豊富です。


手始めに投資信託

香港まで行って投資の準備をする時間がないし、面倒だという方もいらっしゃると思います。そんな方のために、日本の金融機関から海外企業などを対象にした投資信託を購入することをおすすめします。毎月1万円程度ずつ積み立て感覚で投信を買うことも出来ます。

しかし、国内の証券会社が販売する投信の場合、手数料が高めなのが難点ですが。

海外に銀行口座を作ろう

アジア株に投資するために私がまず行ったのが海外の銀行口座を開設することでした。

HSBC銀行を選びました。その理由の1つとして、この銀行の信頼性があります。富裕層向けの資産運用サービスが充実していることも大きいです。

次は海外の証券会社に口座開設することです。

インターネットトレードが出来るハンテック証券はその代表格でしょう。

この開設のために香港へも足を運びましたが、最近は郵送で出来るそうなので皆さん試してみてください

一押しのベトナム

今、ベトナムの経済が急成長している。

ホーチミン証券取引所の株価指数を示すVNインデックス(VNI、日本なら日経平均株価に相当するもの)は2月以降、急上昇している。
ベトナム株式情報(http://viet-kabu.com/)が報じたところによると、VNインデックス3月31日、前日より10.15ポイント上昇、500ポイントをあっさり突破し503.56ポイントになった。VNIが400ポイントを超えたのは2月末で、約1か月で100ポイント上昇したことになる。

ベトナム情報に詳しい株式評論家の木戸次郎さんの著書「億万長者への扉」によると、株式会社化されたベトナムの国営企業は2540社にのぼり、この株式会社化を通じて合計13兆ドン(約8億1800万米ドル)を調達、政府はこのうち12兆ドン(約7億5500万米ドル)の収入を他の事業に投じたという。木戸さんは、「今後数年で1400社が上場する見込み」とも話している。

ベトナム株を注目する人は今のところ、ほとんどいない。特に日本ではそうだ。しかし、こんなときこそチャンスかもしれない。

ベトナムには証券会社が13社ある(注・その後、証券会社に取材したときは、15社に増えてると聞いた)。ひとり1口座しか開設できないという。
取引形態は、原則として対面だけ。電話、ネット取引ができる場合もあるが、かなり制約があるようだ。
現在のところ、口座数は3万2000口座、「そのうち外国人は400ちょっとしかありません」(ナム部長)。海外の投資家で目立っているのは、中国、台湾、英国、米国などで、「日本人投資家はほとんどいない」状況だ。それだけに、「先んずれば人を制す」ことができるかもしれない。
売買単位は10株単位。仮にビナミルクだと、8万5000ドンの10株、85万ドンを出すと購入することができる。日本円だと、たったの6296円だ! 安い!!


英語の必要性

海外へ出てみて感じたのは英語の必要性でした。
現地の視察をするにしても、確かに通訳を通して話は出来ますが、片言の英語でもしゃべれたら、楽しいだろうなと感じる場面はたくさんありました。それにたとえば株の注文をするにしても、しゃべれなくても、たとえば何を相手が言っているのか分かれば、こちらの対応も違ってきます。

口座を開設するにしてもやはり、すべて契約書類は英文なので苦労します。英語は必要ですね。

中国株について

現在の中国の発展には目を見張るものがありますね?その発展ぶりは、日本の高度経済成長期以上とも言われています。そんな中、今、世界中の投資家たちの間で熱い注目を集めているのが「中国株」です。
人気の秘密は大きく分けて2つ。
1つは、2008年の北京オリンピック、2010年の上海万博など国を挙げての大イベントが控えていること。これらイベントに巨額の資金が投資されることにより、ますます中国経済の成長が期待されています。2つめは株価の安さです。単純に日本株と比較すると、その多くは数十分の一で所有することが可能なほどです。
今後、さらなる規制緩和が期待される今、中国株はこれからが本番です。もちろんリスクも伴いますが、そのリスクを考慮してでも、投資する価値は十分にある魅力的な金融商品であると言えるのではないでしょうか。

日本の銅線さえも、海を渡って中国へ集められ売買されることが、先日、報道番組で取り上げられていましたが、中国経済のバブルがはじけるという危険はないのでしょうか。

はじめまして

私は6月にタイとインドネシアを旅行してから、アジアのとりこになってしまいました。アジア株への投資のために現地視察のつもりでしたが、現地の人々の温かさに魅かれて様々なことに関心を持つようになりました。このブログを通してアジアをはじめ、世界経済への手引きになればと思います。



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